リフォーム

原状回復だけではもったいない。空室解消で勝ち組になるために

エリアと市場の調査結果から、費用対効果が高いリフォームを実現

少子化により賃貸マンションは飽和状態。古い賃貸マンションはいずれも苦戦を強いられています。しかし、原状回復工事の際に、少し工夫を加えるだけで、お金はかけずに人気物件へと変えることができるのです。リフォーム会社に依頼をしてしまうと、賃貸経営に疎くコスト意識が低い上、利益を多く取りたいので、デザイン性は良くても、高い工事費用になってしまいます。賃貸リフォームの目的は、「良いデザインの部屋を作る」ことではなく、「オーナーが利益を得ることのできる部屋」を作ることです。
当社ではオーナー様の利益を最優先に考え、出来るだけお金をかけずにいかに入居率を高めるか、そこに焦点を当てたリフォーム提案をしております。

工夫をすることで、費用を抑えながら戦える物件に変える

format_paintリフォーム 事例

Rメゾン淡路

築25年 駅徒歩6分 19m² 1Kマンション

同じタイプの部屋が44室。新築時以来、内装のデザインを変えずに原状回復工事を繰り返していたため、時代遅れな雰囲気に。特別な工事はしていませんが、色合わせのコーディネート力で部屋は見違えます。照明や鏡などの小物を加え、部屋ごとにイメージの違う個性的な物件に。 内装工事にかかった費用は約15〜25万円です。リフォーム後は家賃アップ、入居即決、入居者の質の向上などの効果がありました。

  • weekend パリジェンヌ風

    weekend ニューヨーク風

    weekend 姫ガール風

    weekend 森ガール風

Tマンション庄内

築18年 駅徒歩10分 31m² 2DKマンション

築18年 駅徒歩10分 31m² 2DKマンション 和室つきの古い2DK。間取りが現在のニーズに合っていなかったため、周辺調査の上、人気の1LDKにリフォーム。設備の入れ替えはせず、低コストでイメージを一新。1年近く空室だった部屋ですが、リフォーム後1カ月以内に入居が決まりました。